お役立ちブログ

なぜ“健康になる為には運動”なのか。

運動のメリットは、とてもたくさんあります。
“健康の為に運動をしなければ…”と考えている方は多いかもしれないが
“なぜ健康の為に運動をしなければならないのか”これがハッキリしていないから
運動を始められない人も多いのではないでしょうか?
そんな方の為に“運動がもたらす効果”をハッキリ理解していただきたいと思います。

生活習慣病予防

 適度な運動をすると、血液中のコレステロールや中性脂肪を減少させ、
反対に善玉コレステロール(HDL)を増やしてくれます。
またインスリンの働きをよくして、血糖値の上昇を抑えてくれます。

アンチエイジング効果

 からだの老化は、成長ホルモンの減少をきっかけにして、20代から始まります。

しかし老化のスピードは人によって違います。適度の運動によって、成長ホルモンの分泌を促進させ、外見だけでなく内臓の老化速度を遅らせることができます。

ダイエット効果

 歳をとると筋肉が衰え、代わりに脂肪(体脂肪)がつきやすくなります。
これがプロポーションの変化や肥満の原因に。有酸素運動をすると、
脂肪が燃焼しやすくなります。また筋肉運動は、基礎代謝量を高め、
脂肪のつきにくいからだをつくります。

リフレッシュ効果

 運動によって脳の神経伝達物質の働きがよくなり、
精神的にもリフレッシュすることができます。
また脳が活性化することで、ボケ予防の効果もあることが知られています。

持久力や疲労回復力の増進効果

 運動を続けると心臓や肺、血管などの機能が高まり、
からだの隅々まで血液の流れがよくなります。
その結果、持久力がついて疲れにくくなると同時に、
疲労からの回復も早くなります。

骨や関節を丈夫にし、動作をスムーズにする効果

 運動によってカルシウムの生成が促進され、骨や関節が丈夫になります。
その結果、女性に多くみられる骨粗しょう症を予防することができます。
また、からだのバランスや動きを調節する神経伝達物質が活性化されるので、
日常生活の動作がスムーズになります。
健康の為に運動を行うことは
大切だとわかっていてもなかなか運動を始められない方は多いです。
いきなり頑張って始めるのではなく、ご自身の体調やモチベーションに合わせて
まずは、軽い運動を5分からでも良いので始めて見てはいかがでしょうか?
きっと新たな自分に出会えるはずです…

千葉県緑区あすみが丘で腰痛

ヘルニア、坐骨神経痛でお困りの方は

グリーンヒル鍼灸整骨院へ


腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛の方はこちらから

http://greenhill-asumi.com


交通事故にあわれた方はこちらから

http://jiko-chiba.jp

なぜ筋トレをしないのか??

 

高齢者と筋トレ

現代社会において65歳は高齢者という感覚がなくなっている方も多いと思います。

しかし、今後ますます高齢社会になって少子化が進行していき、

人口減少社会になっていく中で寿命を長くしていくこと、さらには“健康寿命”を

伸ばすことがより大切になっていきます。

 

多くの方々は“家族に迷惑をかけたくない”“将来、健康でいられるように”とお考えに

なっていると思います。そこで、すべての方々にメリットのある筋力トレーニングと

高齢者とのかかわりについて考えていきたいと思います。

 

高齢者にとって筋トレの必要性は、確実にあります。

ほとんどの動物が四足歩行で歩くのに対して、人間は二足歩行です。

二本の足で立って、その身長と体重を支えなければいけないわけですから、

重力に抵抗することができる筋力が重要になってきます。

骨格筋群を鍛えることになりますが、私たちの骨格筋は実は重力に抵抗するための

筋肉なんです。

 

高齢者が倒れやすくなるというのは、非常にリスクが大きくなります。

体重はあまり変わらないのに筋力が弱ったことによって体が曲がり始めて、

そして転倒のリスクが高まってくることになります。

 

真っ直ぐに立っているよりも曲がっている状態の方が地面に対して倒れ込む

大きくなってしまいますので、どうしても転倒のリスクが高くなってしまう

わけです。ということは筋力が弱くなるということはとてもマイナスなんですね。

 

生きている限りはその場にずっと立っていることはなく、

生活の中では必ず動くわけで、動くともちろん転倒するリスクが高くなってきます。

高齢者にとって抗重力筋を鍛えることによって潰れない骨格を維持するということが

非常に重要になってきます。

“なぜ筋トレが必要なのか”はこの一点だけでも十分言えるでしょう。

千葉県緑区あすみが丘で腰痛

ヘルニア、坐骨神経痛でお困りの方は

グリーンヒル鍼灸整骨院へ


腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛の方はこちらから

http://greenhill-asumi.com


交通事故にあわれた方はこちらから

http://jiko-chiba.jp

健康的な体を作る為に

今年も残り1ヶ月となり気温も低くなり体調を崩しやすい時期になりましたね。

今回は前回のお話しの続きで基礎代謝についてのお話しです。

基礎代謝とは覚醒時つまり起きている時の

生命維持に必要な最小限のエネルギー量を言います。

20歳男性で1500kcal/日、女性で約1200kcal/日です。

基礎代謝量は体表面積に比例すると言われており筋肉量が

多い人ほど基礎代謝量は高いと言われており

筋肉量の多い人ほど痩せやすいのです。

冬場は寒くなり動かなくなることが多くなるかと思います。

そうすることによって

筋肉量も必然的に落ちていってしまうのと同時に外に出ない事で免疫力も下がっていざ外に出たときに体調を崩しやすくなるのです。

なので少し寒くはなって来ていますが適度に外で体を動かし

健康的な体を保てる様にしましょう。

また、当院では治療後トレーニングの相談なども

承っております。

お気軽にご来院ください。

 

千葉県緑区あすみが丘で腰痛

ヘルニア、坐骨神経痛でお困りの方は

グリーンヒル鍼灸整骨院へ


腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛の方はこちらから

http://greenhill-asumi.com


交通事故にあわれた方はこちらから

http://jiko-chiba.jp

今こそ運動すべき理由とは!?

 

冬太り」という言葉があるように、冬は体重が増えるイメージになりがちですが

実際、冬は最も基礎代謝の上がる季節なのです。ご存知でしたか?

 

冬に基礎代謝が上がるのはなぜでしょうか。

“ふるえ”

寒い時に必ず起こる動きですがこれが寒さに耐えるため体がエネルギーを燃焼させ、

体温を調節しているのです。こうした体温調節の機能によって、

冬は基礎代謝が高くなっているので汗をかいて痩せやすい夏よりも冬の運動は、

ダイエット効果が期待できるんですよ?

 

 

ただし冬の運動にはメリットもある一方で、注意しなくてはいけないものあります。

冬の運動をより楽しむために、以下のポイントをチェックしましょう!

①水分補給

冬は寒さの影響で、乾きを自覚しにくくなっています。

さらに、冬の空気は乾燥しているので、目に見えないレベルで体から水分が

蒸発していってしまうのです。体の水分が少なくなると、血液の循環も

悪くなります。それを防ぐためにも、どんな時でも水分補給を心がけましょう。

 

②準備運動とクールダウン

外気の冷たい冬は、準備運動&運動後のクールダウンが特に大切です。

準備運動をすることで体温を上げ、心臓や体に掛かる負担を減らします。

また、クールダウンは運動によって筋肉にたまった血液を心臓に戻し貧血状態を

予防したり、疲労物質である乳酸を筋肉から取り除く効果があります。

 

たんぱく質を取り入れ、理想のスタイルに

運動の効果をさらに高めるためには、運動後にプロテインなどでタンパク質を

取り入れるのがおすすめです。運動直後にたんぱく質を摂ると、

運動で使った筋肉に栄養を補ってくれます。

効率的に筋肉をつけていくことで、スタイルが良くなるだけでなく、

基礎代謝が上がり太りにくい体づくりにもつながります。

ただし、たんぱく質は運動後30分以内に摂取しないと効果が減ってしまうので、

忙しいときなどはサプリメントなどで補給するといった事もしてみましょう。

千葉県緑区あすみが丘で腰痛

ヘルニア、坐骨神経痛でお困りの方は

グリーンヒル鍼灸整骨院へ


腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛の方はこちらから

http://greenhill-asumi.com


交通事故にあわれた方はこちらから

http://jiko-chiba.jp

あなたの腰痛は何ですか?

 

 

 

まず腰痛という言葉について知らなければいけません。

腰痛には様々な種類があります。
腰椎椎間板ヘルニア・脊柱菅狭窄症・腰椎分離症・すべり症etc…

これらを総称して腰痛と呼ばれます。腰痛の原因は、急な動作をした際に筋肉が

傷ついたり、腰周辺の筋肉が疲労して凝り固まってしまっていたり、

長時間背骨に負担がかかったり、 加齢などにより骨が変形してしまったり、

病気であったりなど挙げられますが、痛みが発生する詳しい原因はわかっていない

場合が多いのです。

 

腰痛で苦しみ、悩んでいる人はたくさんいらっしゃいますよね。

一生のうちに腰痛を経験する人は8割近いなんて話もあります。

 

病院に行かなければできない処置や高性能な機器がなければできない処置方法も

ありますが、ストレッチや、冷却・温熱療法など1人でもできる

ものは積極的に行いましょう。

 

その代表的な処置の中でも腰痛患者に対して最も意見が分かれるものが

「冷やす」「温めるかではないでしょうか?

それぞれの医師でも独自にその考えを持っています。

ここでは「冷やす」もしくは「温める」ことによって起こるからだの中の状態を

簡単に紹介しますので、「温める」か「冷やす」かの

考え方をしっかりと理解して自身での対処に応用しましょう!

 

 

腰痛になってしまった際に冷やすべき温めるべきかについてですが、

基本的にどんな症状でもあまり変わりません。つまり、、、

 

急性期(発症から1週間)は冷やす、安静にしている

冷やしたり、安静にすることで、炎症を抑制し、組織の障害を軽減出来る。

 

慢性期(発症から1週間以上)は暖める、動ける範囲で動かす

暖めたり、軽く動かして、血行を良くし、発痛物質を除去する。

 

これを基準に治療院での処置以外にもご自身で

出来ることはドンドン行っていきましょう!

 

また、腰痛を一度発症すると繰り返すことが多いといわれておりますが

それにも理由があるので気になる方はお尋ねください。

 

千葉県緑区あすみが丘で腰痛

ヘルニア、坐骨神経痛でお困りの方は

グリーンヒル鍼灸整骨院へ


腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛の方はこちらから

http://greenhill-asumi.com


交通事故にあわれた方はこちらから

http://jiko-chiba.jp

冬は交通事故に注意!

 

薄暮時間帯は、毎年、交通死亡事故が多発しています。

この時間帯は薄暗くなる為、周囲の視界が徐々に悪くなり、自動車や自転車、

歩行者などの発見がお互いに遅れたり、距離や速度が分かりにくくなるためです。

 

 運転者は前照灯を早め点灯をし、歩行者や自転車利用者は

明るい服装をしたり、反射材・ライトを活用し、自分の存在を周囲に

知らせるようにしましょう。

 

 

 平成24年から平成28年の5年間における死亡事故発生状況を分析した結果、

・ 日没時刻と重なる17時台から19時台に多く発生していること

 ・ 薄暮時間帯には、自動車と歩行者が衝突する事故が最も多く発生しており、

中でも65歳以上の高齢歩行者が死亡する事故が多くなっていることなどが

明らかとなりました。


  

薄暮時間帯における前照灯の早め点灯

 運転者の中には、周囲が見えづらくなっても前照灯を点灯せず、

前方が見えなくなってはじめて点灯するケースが見られます。

 

 しかし、その段階では、他の車や歩行者が自分の車の存在を認識するのが

遅れたり、気付かずに行動するなどして、交通事故につながるおそれがあります。

 

そのため、薄暗くなる前から前照灯を意識的に使用する「前照灯の早め点灯」を

行い、自分の車の存在を周囲に知らせるようにしましょう。

 

 そのほか、薄暮時間帯は、昼間と比較して周囲の視界が悪くなり始め、

事故が多く発生することから、速度を落として、周囲の交通の状況に一層注意して

慎重な運転を心掛けましょう。

 

反射材・ライトの活用

 歩行者や自転車利用者は、薄暮時間帯や夜間に交通事故に遭わないように

するため、反射材・ライトを活用することが効果的です。

 

 歩行者や自転車利用者から見て自動車が接近してきていることが分かっても、

自動車運転者からは歩行者や自転車がよく見えないことがあります。

そのため、明るい目立つ色の衣服を着用したり、靴、衣服、カバン、つえなどに

反射材・ライトをつけたりして、運転者から見やすいようにしましょう。

 

 また、薄暮時間帯や夜間は、自動車の距離や速度が分かりにくくなることが

多いので、横断するときや自動車とすれ違うときは、

昼間と比べて一層注意しましょう。

参照:https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/anzen/hakubo.html

千葉県緑区あすみが丘で腰痛

ヘルニア、坐骨神経痛でお困りの方は

グリーンヒル鍼灸整骨院へ


腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛の方はこちらから

http://greenhill-asumi.com


交通事故にあわれた方はこちらから

http://jiko-chiba.jp

常に意識しましょう!

風邪を予防する6つのポイント

この冬を風邪を引かないようにするために大事な

ポイントを、6つに分けてご紹介いたします。

ポイント1

十分に睡眠を取りましょう

 

睡眠不足からくる疲れやストレスは、風邪に対抗する免疫の働きを弱めます。

質の良い睡眠が取れる環境づくりを心がけましょう。

ポイント2

バランスの良い食事とビタミン補給を心がけましょう

 

栄養の偏りや食べ過ぎは体調を崩す原因となります。お酒の飲みすぎも同様です。

偏食や暴飲・暴食は日頃から控えるようにして、

バランスの良い栄養摂取を心がけてください。

ポイント3

適度な運動を日常に取り入れましょう

 

適度な運動は体調を整えます。軽めの運動を習慣づけましょう。

ポイント4

極端な厚着、薄着は避けましょう

 

厚着をする習慣は体温調節の能力を低下させ、

寒さに対する抵抗力を弱めてしまいます。

 

ポイント5

手洗い、うがいを習慣づけましょう

そのため、丁寧なうがいや石けんを使っての手洗いが効果的。
手洗い・うがいを毎日の習慣とすることで、
風邪を引くリスクが自然に低減します。

ポイント6

乾燥したところや人ごみは避けましょう

 

多くの人が集まる場所は、それだけでウイルスに

感染しやすい環境であるといえます。

特に空気が乾燥していると、空気中に飛び散ったウイルスが長時間生きているため、

感染する確率もずっと高くなります。

 

寒い季節は特に気をつけなければいけませんが、

暖かくなった春先も注意して風邪対策を心掛けましょう。

千葉県緑区あすみが丘で腰痛

ヘルニア、坐骨神経痛でお困りの方は

グリーンヒル鍼灸整骨院へ


腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛の方はこちらから

http://greenhill-asumi.com


交通事故にあわれた方はこちらから

http://jiko-chiba.jp

季節の変わり目に注意しましょう!!

グリーンヒル鍼灸整骨院のブログをご覧いただきありがとうございます。

10月

意外とぎっくり腰の増える季節です。

当院でも今月だけで4名ものぎっくり腰患者様が来院。

・夏の冷たい物、秋の食べ過ぎによる内臓の疲れ

・朝晩の寒暖差

・運動会などイベントでの急な運動

・気候の変化(低気圧)

・紫外線による免疫力低下

最近では「秋バテ」なんて言葉も耳にします。

腰だけでなく体の不調をきたす要素が重なる時期なんですね。

悪化する前に、専門家によるケアを。

 

千葉県緑区あすみが丘で腰痛

ヘルニア、坐骨神経痛でお困りの方は

グリーンヒル鍼灸整骨院へ


腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛の方はこちらから

http://greenhill-asumi.com


交通事故にあわれた方はこちらから

http://jiko-chiba.jp

今まで治らなかった痛み、一度検査してみませんか?

グリーンヒル鍼灸整骨院のブログをご覧いただきありがとうございます。

先日、ご紹介で来院された50代男性。

30代の頃から右膝に痛みがあり、ここ数年痛みが増していて

通勤で車の乗り降りも大変で、数十メートル歩くのも辛い。

病院では、軟骨がすり減っているので手術したほうがいいとの診断。

手術は最終手段と考え、色々な治療院で治療を受けたが

変化なし。

当院では、軟骨を増やす!ということは出来ませんが

痛みの原因が本当に軟骨が減っていることなのか?

筋肉が原因でないのかを検査できます。

その方もハイボルトを使った検査・施術で、ほとんど痛みは取れました。

車の乗り降りも大丈夫。しゃがみ込みや正座で少し違和感がまだあるとのことですが

階段の上り下りでも痛みは出ていないそうです。

・年だから

・軟骨がすり減っているから

・骨のすき間が狭くなっているから

本当の原因はそこでしょうか?

身体の不調でお困りの方、まず当院で検査してみましょう!

 

千葉県緑区あすみが丘で腰痛

ヘルニア、坐骨神経痛でお困りの方は

グリーンヒル鍼灸整骨院へ


腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛の方はこちらから

http://greenhill-asumi.com


交通事故にあわれた方はこちらから

http://jiko-chiba.jp

交通事故発生件数をご存知ですか?

グリーンヒル鍼灸整骨院のブログをご覧いただきありがとうございます。

千葉県、交通事故が毎年全国トップ3に入ってしまうくらい多いんです。

交通事故発生件数

平成27年 137108件

平成28年 139347件

平成29年 141543件

3年連続で増加中!!

平成30年もあと約2か月半。

加害者にも被害者にもならないよう、みなさんで気を付けましょう!!

 

千葉県緑区あすみが丘で腰痛

ヘルニア、坐骨神経痛でお困りの方は

グリーンヒル鍼灸整骨院へ


腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛の方はこちらから

http://greenhill-asumi.com


交通事故にあわれた方はこちらから

http://jiko-chiba.jp